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日刊工業新聞「日本の未来企業 次の百年を創る」

18年07月20日
2018年07月20日
「腕を磨き『調子』任される」 日刊工業新聞 No.4④
創業の地である浅草にMOYOショールームが9月にオープン予定。
ハサミづくりだけでなく、理美容師に”魅せる”ショールームをオープンし日本の刃物文化を発信するとともに、若手の職人を鍛えるその姿勢に評価され、日刊工業新聞に掲載されました。
 
2018年07月19日
「腕を磨き『調子』任される」 日刊工業新聞 No.4③
刃物の研究家である朝倉健太郎氏と鋼材やパーツの研究を行い、職人にとっての作業負担や、理美容師のハサミの使い方の数値化など、より良いモノづくりの姿勢に評価をいただきました。
 
2018年07月18日
「腕を磨き『調子』任される」 日刊工業新聞 No.4②
作るのも、使用するのも職人である理美容のハサミ。
職人歴40年のベテランでさえもハサミ作りは繊細と口にするほど難しい技術とされています。高度な技術だけでなく、素材やデザイン性を追求し続ける妥協のない姿勢が評価されました。
 
2018年07月17日
「プロ用 新市場に切り込む」 日刊工業新聞 No.4①
世界中の理美容師から注目を浴びるミズタニのこだわり、それはデザインや素材などの最先端技術を積極的に採り入れカタチにすること。更にトレンドにも対応した商品開発など、固定観念にとらわれない柔軟な企業の姿勢が評価されました。
 
2018年07月02日
「職人技と最先端技術で前進」 日刊工業新聞 No.3
「ナノパウダーメタル」や「コバルト基合金」といった特殊な素材を一早くシザーに取り入れ、最先端の技術と機能を追求したデザイン性などが高く評価されました。
 
2018年06月21日
「プロの『はさみ使い』数値化 製造に反映」 日刊工業新聞 No.2
ミズタニと千葉工業大学創造工学部/デザイン学科の長尾徹教授と共同で、「理美容師のハサミの使い方」を数値化し、商品開発に活用、経験則と数値に基づいたモノづくりが評価されました。
 
2018年04月04日
「“1丁5万円以上のはさみ”世界の理美容師が買う理由」 日刊工業新聞 No.1
“量産品のハサミに理美容師が合わせるのではなく、理美容師に合わせるのがミズタニのモノづくりの基本”とし、世界中の理美容師1人ひとりの手や使い方に合わせて、カスタマイズやオーダーメイドで個別対応する創業時からかわらないミズタニのモノづくりが評価され、日刊工業新聞に掲載されました。